横浜での生活、2014年から海外移住をしてからのグレートで役立つ生活ログを紹介。

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タイ移住生活

バンコクに海外移住したい人へ。家の中は灼熱であることを覚えておこう!

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バンコクに海外移住をしてから、まわりにいる日本人の知り合いが口を揃えて言うこと。

バンコク、日本人増えてない?

確かにタイの日系企業で仕事をしていると日本人に会う機会が非常に多いけど、日系企業へ行けば必ず日本人がいます。日系企業だけで8000社ほどタイに来ていると言われているので、少なくとも8000人はいますし、家族もタイに来ていればそれだけで2倍、3倍になる可能性が秘めているわけです。

なので日系企業が進出すれば、するほど日本人が増えるのは間違いないわけです。最近は景気の停滞が言われるので極端に会社が増えているとは思えないけど、日本人がタイに移住するのは右肩上がりの感じがするようです。

少しココで、タイへ海外移住をした目的を思い出してみました。

その中で、私の場合は日本の冬が嫌という理由がひとつありました。なので海外に移住をするならば、1年中気候が温かい場所を選び、タイに来た理由にもなっています。

同じ理由で東南アジアへ移住をしたいと思っている人もいると思いますが、本当に暑さに耐えることはできますでしょうか?

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東南アジアの家は灼熱だ!

次の写真を見てみましょう。

37.7

日中、エアコンを入れなかった時の部屋の気温です。まったく壊れていません。10月に約38度の気温が毎日のように続くのです。エアコンなしでは生きていけないレベルですよね。また1年間を通して1番暑い時期と言われているのは4月です。10月のレベルなんてたいしたことありません。

エアコンが嫌いな私ですが、エアコン無しでは熱中症、脱水症状などになりそうなので、部屋にいるときはエアコンは必ずつけています。

外なんて、、、歩けないですよ!

東南アジアの暑さに耐えることができるのであれば、ぜひ東南アジアへ移住をしましょう。

さいごに

正直言って、温かいなんてレベル越えてます。灼熱の時期がありますので・・

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